
11月19日、令和7年度 内閣府青年国際交流事業に兵庫県から選抜された4名の参加青年が、兵庫県庁を訪問し、県民生活部次長および男女青少年課長への表敬訪問を行いました。
今回表敬を行ったのは、日本・韓国青年親善交流事業、「東南アジア青年の船」事業、「世界青年の船」事業の参加青年で、それぞれ事業報告や参加にあたっての抱負を述べました。また、県民生活部次長からは激励のお言葉をいただきました。
ご対応くださった、県民生活部次長の喜多和美様、同部男女青少年課長の水川晃子様に心より御礼申し上げます。
日本・韓国青年親善交流事業は折り返しの時期を迎えておりますが、「東南アジア青年の船」事業の本体プログラムは1月より、「世界青年の船」事業は2月より開始されます。参加青年の皆様にとって、充実した学びと交流の機会となることを心より祈念いたします。