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日本・韓国青年親善交流事業

日韓両政府による共同事業で、文化紹介やホームスティを通じた交流、文化、教育、社会福祉等の各種施設の訪問等を行い、日韓関係の将来に向けたありようについて踏み込んで考え、どのような領域で青年たちが東アジア地域の発展に貢献できるのかを考える。

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日本・韓国青年親善交流事業とは?

1984年の日韓両国首脳会談における共同声明の趣旨を踏まえ、1987年から開始された日韓両政府による共同事業です。日本青年の韓国派遣では文化紹介やホームスティを通じた交流、文化、教育、社会福祉等の各種施設の訪問等を行います。これらを通じて、日韓関係の将来に向けたありようについて踏み込んで考え、どのような領域で青年たちが東アジア地域の発展に貢献できるのかを考えてゆく機会ともなります。また、「日韓青年親善交流のつどい」と題し日本に招聘した韓国青年と日本青年との合宿文化交流会等も行っています。

*事業の詳細は内閣府のホームページより確認ください。

IYEOの考える事業の特徴

派遣と招聘がセットの双方向プログラムのため、お互いの国でそれぞれ現地視察をした上で、日韓関係の将来に向けたありようとそれに向けて何ができるのかをディスカッションすることができます。特に日本参加者と韓国参加者双方を交えたディスカッションでは、メディアを通した知識とは違う様々な気付きと経験を得ることができます。


事業参加者の声

先輩のインタビュー:清水佳織さん(日本・韓国青年親善交流)

事業応募時の年齢 : 20歳(大学生)  事業に応募した動機は何ですか? 高校生の時に日韓問題に疑問を持ったことがきっかけでした...
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参考リンク

内閣府HP Facebook  Instagram  OB/OGの活動


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